Windows Live メール 2012 の設定方法 – 長崎のホームページ制作会社 株式会社ハブ

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Windows Live メール 2012 の設定方法

Windows Live メール 2012 の設定方法(POP3接続手動設定)

1. [ アカウント ] タブを開き、[ 電子メール ] を選択します。

2. 設定内容

3. サーバー設定を構成

[ サーバー設定を構成 ] という画面になりますので、情報を入力して次へをクリックします。
サーバー情報はコントロールパネル「ドメイン・メール設定」 » 「メールアドレス設定」 » 「設定変更」でご確認できます。
送信サーバー情報は「セキュリティで保護された接続(SSL)が必要(R)」と「 認証が必要(A) 」 に必ずチェックを入れ、送信ポートは465に設定してください。
受信サーバー情報は「セキュリティで保護された接続(SSL)が必要(R)」にチェックを入れるとポート番号は自動的に995で設定されます。

項目設定

サーバーの種類 POP3
受信サーバーのアドレス 弊社がお渡しした「設定情報」を見て入力してください
送信サーバーのアドレス 弊社がお渡しした「設定情報」を見て入力してください
ポート 受信サーバー側:995
送信サーバー側:465
ログオンユーザー名 アカウント名はメールアドレスと同じです。
※ 「@」以降も必ず入力してください。
認証が必要 チェックを入れる

4. [ 完了 ]をクリック。

5. プロパティを開く

WindowsLiveMail2012 「オプション」→「電子メールアカウント」にて該当アカウントを選択の上、 「プロパティ」を開く。

6. 詳細設定

「プロパティ」の「詳細設定」タブを開く。
配信の「サーバーにメッセージのコピーを置く」と「ゴミ箱を空にしたらサーバーから削除」にはデフォルトでチェックが入っています。「サーバーにメッセージのコピーを置く」のチェックは外さずに「サーバーから削除する」「ゴミ箱を空にしたらサーバーから削除」のチェックをお好みで設定してください。